※本記事はプロモーションを含みます
英語が好き。
だから英会話を上達させたいけれど、対面&オンライン英会話レッスンは
- 「予約が面倒」
- 「講師と話すのがとても緊張する」
- 「沈黙や間違いをさらけ出すのが怖い」
- 「結局、毎回同じような会話で終わってしまう」
- 「そもそも始めるのにハードルが高すぎるよ……。」
そんな悩みを抱えていませんか?
以前の私もそうでした
わたくし福ふくろうは2024年、高卒ブルーカラーですが独学で英検1級に合格しました。
でも、
私もかつては英会話の習得方法に悩んで、かなり遠回りしてきた経験があります
さっそくですが、今日お伝えしたいことがあります。
英会話できる力を、最速である程度のとこまで向上させたいなら
AI英会話アプリの「スピーク(Speak)」を今すぐ体感してください
ということです。
私が実際に集中的に使い込んで確信できたからです。
私はこれまで多くの学習ツールを試してきましたが、先日、この「スピーク」をプレミアムコースで実際に使い込みました。
現在「スピーク」が提供している「7日間の無料トライアル」を利用しました
私が「スピーク」に興味を持ったきっかけは、以前、女優の高畑充希さんが出ているCMを見たことがあったからです
同じようにCMを見て気になっている方も多くいらっしゃったかもしれません
現在は吉沢亮さんのCMも見かけます
私の場合は、このように「スピークアプリ」のことは主にCMで初めて知りました
最近のAI英会話アプリって実際どうなの??
と段々と気になっていたのでスピークの「無料トライアル」を試した流れでした
結論から言うと、この「スピーク」の利用だけで、英語初心者の方は早い段階で英会話の中級レベルに到達できます
「スピーク」を使い倒すことで、もうこれ以上、英会話の習得のために悩んだり、遠回りする必要がなくなりました
もしこれから私が、本当に0から英会話を習得するならば、
この「スピーク」アプリは絶対に取り入れます。
なぜなら、英語&英会話初心者さんがまずは学ぶべきフレーズたちを効率よく習得できるからです。
これだけではありません。
さらに、英検1級ホルダーの視点で見ると
- 英検全級の面接対策の準備。英検2級以上も十分に可能。
- ハードルの高い対面&オンライン英会話への橋渡し
などとしても十分に機能し、現時点で「AI英会話アプリの中で最強」だと断言できます。
特に私が強調したいのが
英会話初心者から上級者への橋渡し
が可能で、すごく守備範囲が広いコンテンツだと言うことです。
💡 つきっきり英検をお探しの方へ
話題の名著『つきっきり英検』のような、優しく伴走してくれる音声主体の英語学習環境をスマホ1つで手に入れたいという方にとっても、このスピークは2026年現在、間違いなく一番の選択肢になります!
それらを踏まえて、さっそくこの「スピークの真価」を本音でレビューしていきます!
英会話ペラペラ最短ルート
1. 口コミ通り?「スピーク」の精度に驚いた4つの体験
① ChatGPT連携による驚異の「聞き取り精度」
私の英語の発音はそこまで良くはありません。
しかし、「スピーク」は私の英語をガンガン拾ってくれます。
これは「スピーク」がChatGPTと高度に連携しているため、文脈からこちらの意図を推測する能力も非常に高いと感じました。
「スピーク」の中にはChatGPTが入っているんです!
「AIだから通じない」というストレスがほぼ皆無なのは、学習を継続する上で非常に重要です。
私は本家ChatGPTを直接使って定期的に英会話しますが、「スピーク」アプリのレスポンスも本家とほぼ同等で、モタつきもほとんど感じませんでした
たまにはAI英会話だよ💡
— 福ふくろう@TOEIC受験予定(9月🍎) (@happy_owl_eigo) May 10, 2026
トピックは途中から「overtourism」
TOEIC L&Rだけでなく、今後はS&Wが重要視されると思うよ✊ https://t.co/SBvj6LSh6c pic.twitter.com/l4fuiubUZY
② 英検準1級・英検1級対策に繋がる「社会的トピック」
中上級者にとって、趣味や天気の話題(日常会話)はほとんど練習になりません。
社会性のある話題を話すレベルが求められてきます。
私は最近だと、新形式の調査を兼ねて2026年3月に英検準1級の面接を受けて合格してきました。
そんな中、「スピーク」のプレミアムプランで選べる「社会的なトピック」モードには驚かされました。
たとえば、
- 気候変動
- メンタルヘルス
- 習慣の改善
など、英検の二次試験やライティングで頻出のテーマについて、「スピーク」を通じてAIとディスカッションができるのです。
これは従来の他のアプリにはなかった「深さ」です。

また、フリートーク前に「これについて触れてください」といったミッション(指示)が目安として表示されるので、話す内容の目安として助かります。
英検だけでなく、私がこれから受ける予定のあるTOEICスピーキングにも有効なのではないかと感じました
TOEIC S&Wに関してはこれからもっと注目されてくるはずです。

③ 心理的ハードルが「ゼロ」
人間相手だと「変な英語を言ったら恥ずかしい」「沈黙が怖い」と感じてしまいますが、相手はAI。
全く怖がる必要はありません
納得いくまで言い直せますし、24時間いつでも思い立った瞬間に始められる「気楽さ」が、圧倒的なアウトプット量に繋がります。
④ 的確な「後日フィードバック」
自分がアプリ内で話した内容に対して、後日、メールで「もっと良い言い回し」の提案が届きます。


通じれば良いと思ってしまいがちな中級レベルの方にとっても、この「より自然な表現」への修正こそが、英検1級&準一級レベルなどの上級レベルを目指すために必要な要素です。
1週間トライアル
2. 正直に伝えます|「スピーク」の『惜しい』点
どんなに優れたアプリにもメリットだけではありません
欠点が必ず存在します
私が実際に7日間の無料トライアルで感じた本音を共有します。
① UI(操作性)の微細なストレス
自分が話し終わった後に押す「送信ボタン」のすぐ横に「×ボタン」があって、意図せず押してしまうことがあります。
この「×ボタン」に触れるとアプリが閉じてしまいます
実際に、私もフリートーク中に誤ってアプリを閉じてしまったことが何回もありました。
「送信ボタンと終了ボタンを離す」など、改善の余地があると感じました。
② 臨場感の欠如
やはり対人での対面&オンライン英会話に比べると、相手の表情や空気感、間といった「非言語コミュニケーション」の練習にはなりません
ここはあくまで「橋渡し」としての位置付けだと割り切るのが正解です。
③ AI側からの「質問攻め」に疲れることも
フリートーク中、AI側から一方的に質問が続きます
相手の質問に答えるだけだとマンネリ化し、疲れてくることがあります。
英会話は本来キャッチボールであるべきです。
ユーザー(自分)の方から、AIに対して質問ができるような構造も持って欲しいです
【英検1級ホルダー流】AIから英会話の主導権を奪う攻略法
上記の③のような対処方法として、私が取り入れている方法があります。
こちらからAIに質問する、という方法です。
英会話が苦手な人は「こちらから質問する方法がわからない」という悩みも多いはずです。
私の場合は、
- I have a question for you. (ちょっと質問があるんだけど)
- By the way, do you like sports? (ところで、君はスポーツは好き?)
- What do you think of social media? (君はSNSについてどう思う?)
などとAIに言ってこちらから会話を断ち切り、こちらからAIに意見を伺うようにしたりもします。
ユーザー側からAIに質問できるような展開に持ち込むことも増えれば、英会話力はさらに向上します。
実際に私は、この「スピーク」アプリ内だけではなく、他のAI英会話(Gemini, ChatGPTなど)でも使うテクニックです

※ 一言終わったら中央の「矢印ボタン」を押して送信。うっかり隣の「×ボタン」を押してアプリが閉じてしまうことも
3. 同業他社との比較:スピークバディも評判だけど、どちらを選ぶべき?
現在の「スピークバディ」も試してみましたが、あちらはピンポイントな場面別のフレーズ練習がメインでした。
スピークバディ自体は、私は英検1級に初めて挑戦していた2021年頃に、スマホにダウンロードして使っていた経験もありました
現在でも、スピークバディのコンテンツは大きく変わってはいませんでした
スピークバディとスピーク(Speak)は名前は似ていますが、二つは全く別のAI英会話アプリです
この二つを比較してみると
- スピークバディ: 英語初心者には良い「口慣らし」になりますが、中上級者には物足りなく、英検1級の二次試験対策としては使い道がほとんどありませんでした。
- スピーク (Speak): 「型」を知っている中上級者が、アドリブで社会問題を論じるための「実戦場」です。
「お勉強」をしたいならスピークバディ、「お勉強+実践会話」をしたいなら「スピーク」(Speak)、という明確な使い分けができます。
「スピーク」の方が能動的にアウトプットができるはずです
4. 【戦略と料金比較】オンライン英会話との「二刀流」が正解
私は、中上級者を目指すのであれば、「スピーク」アプリの利用だけで英会話習得は完結するとは思いません。
以下の使い分けが最短ルートです。
「スピークで型を作り、対人&オンライン英会話で試す」
この流れが重要です
- Speakで練習: フレーズ練習→社会的なトピックについて自分の意見を整理し、何度も言い直して「型」を作る。
- オンライン英会話で実践: そこで身につけた表現を、実際の人間相手(ネイティブキャンプ等)にぶつけてみる。
この「スピーク」でのAI英会話の段階を経ないと、いきなり対面レッスンを受けても言葉が出てこず、挫折につながります
逆に言うと、「スピーク」アプリを経由することで挫折を避けることができます
以下のメリットデメリットの比較も考慮し、まずは「スピーク」で英会話の土台作りをすることが最優先です
| 比較項目 | AI英会話 スピーク(Speak) | 対面・オンライン英会話 |
|---|---|---|
| 料金(コスパ) | 月額1,650円〜(年額プレミアム) | 月額 約5,000円〜20,000円以上 |
| 予約の手間 | 完全不要。 0秒で開始。 | 予約が必要。講師の都合に左右される。 |
| 心理的ハードル | ゼロ。 何度ミスしても恥ずかしくない。 | 緊張する。沈黙やミスが怖い。 |
| アウトプット量 | 圧倒的。 自分のペースで話し続けられる。 | 講師が話す時間もあり、意外と少ない。 |
| 修正の質 | 即座・論理的。 改善案が可視化される。 | 講師の質に依存。感覚的な指摘が多い。 |
| 社会的トピック | 豊富。 英検1級レベルの部分議論も可能。 | 講師の知識量や相性に左右される。 |
| トライアルの有無 | 7日間無料トライアルが利用可能 | トライアルがないことも多い |
5. 【重要】「7日間無料キャンペーン」をリスクゼロで試す鉄則
ここまで読んで迷っているなら、この「スピーク」をまずは試すべきです。
ただし、失敗しないための注意点があります。
「無料トライアルに申し込んだら、すぐに一度サブスクリプションを解約してください」

※ 「無料トライアル」に申し込んだ直後に一度「サブスク解除」しておくと自動課金されず安心。
このように表示されていればOKです(私のはiPhoneです)
私はまず真っ先にこれを設定しました。
デフォルトでは、無料トライアル申し込みから7日経つと自動的に有料コースへ更新されてしまいます。
加入後すぐに解約処理をしておけば、自動課金されず7日間はフル機能を無料で使い続けられます。
有料で継続するかどうかは、
7日間の無料トライアルを終えてから改めて決めれば良いんです
安心して、高畑充希さんのCMのような「誰にも邪魔されない集中体験」を始めてください。
6. まとめ:AI英会話アプリ「スピーク」は「英語の壁」をぶっ壊す一歩になる
「英語を話したいけれど、一歩が踏み出せない」という人にとって、「スピーク」は最高のパートナーになります。
英検準1級や英検1級などの上級レベルを目指す方にとっても、論理性や社会性のあるスピーキングを鍛える訓練として、これ以上のスマホアプリは現在見当たりません。
私自身、英検1級合格に辿りつくまで、英会話の学習方法には悩んで、遠回りをしてきました
でも、今はこのAI英会話「スピーク」が利用できます
私のように遠回りする必要はありません
この「スピーク」はiOSとアンドロイド、両方とも対応しています
まずは今日、無料トライアルに申し込んで、最初の5分、AIと会話してみてください。
その一歩が、数ヶ月後のあなたの英語力を劇的に変えるはずです。
このスピークの無料トライアルは突然キャンペーンが終了する可能性がありますので、今すぐに申し込みだけしておいてください。
無料キャンペーンに乗り遅れるな




